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「コ・デザイン」を読み解く

利用者と利害関係者を巻き込み、共に解をつくる参加型。

上平崇仁(著)NTT出版(出版)

  • 出版日2020/12/2120/12/21
  • 頁数- p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

利用者と利害関係者を巻き込み、共に解をつくる参加型のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「コ・デザイン」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
専門家や行政が一方向に決める方法で、複雑で価値観の異なる課題へ対応できるか。
取り組み
企業内協働、顧客参加、行政と住民、教師と生徒の事例を通して、関係者を設計過程へ参加させるコ・デザインの方法を示す。
主張
影響を受ける人を情報提供者でなく共同設計者として扱い、権限と試作を共有することで、知識の偏りを減らし受け入れられる解を育てられる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「コ・デザイン」内容紹介・目次