反脆弱性[上]メイキング

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不確実な世界を生き延びる唯一の考え方

「反脆弱性[下]」を読み解く

脆弱・頑健・反脆弱の三つ組と、身銭を切るかという観点から、国家、社会、教育、技術、健康などを考察する。

ナシーム・ニコラス・タレブ(著)ダイヤモンド社(出版)

  • 出版日2017/06/2217/06/22
  • 頁数422 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

不確実性の負担と利益の偏りを減らす選択と制度のデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『反脆弱性[下]』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
不確実な状況で、誰が危険を負い、誰が利益だけを得る構造をどう見抜くか。
取り組み
脆弱・頑健・反脆弱の三つ組と、身銭を切るかという観点から、国家、社会、教育、技術、健康などを考察する。
主張
予測の正確さだけでなく、失敗時の負担と変動から得る利益を基準に選択を考えられる。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『反脆弱性[下]』内容紹介