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「哲学マップ」を読み解く

古代ギリシアから現代、西洋形而上学から東洋思想までを網羅し、哲学者をほかの哲学者との関係に置いて見渡す。

貫成人(著)熊沢敏之(発行)筑摩書房(出版)

  • 出版日2004/07/0604/07/06
  • 頁数- p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

哲学者の関係を結び、思想を道具として使える見取り図のデザイン。

※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
多様で難解な哲学を、個別の思想の暗記ではなく、問題と考え方のつながりからどう理解するか。
取り組み
古代ギリシアから現代、西洋形而上学から東洋思想までを網羅し、哲学者をほかの哲学者との関係に置いて見渡す。
主張
思想同士の関係を地図のように捉えることで、なぜその問題が生まれ、なぜその考え方をするのかが見え、哲学を思考の道具として活用できる。

※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報