我々は 人間 なのか?利己的な遺伝子

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「悲劇的なデザイン」を読み解く

実際の事故や不適切な仕様を四種の害から分析し、リスクを見つける手法、専門家の実践、責任ある組織の事例を示す。

ジョナサン・シャリアート,シンシア・サヴァール・ソシエ(著)高橋拓哉,株式会社トランネット(訳)上原哲郎(発行)ビー・エヌ・エヌ新社(出版)

  • 出版日2017/12/2017/12/20
  • 頁数240 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

生じうる害を予測し、人を傷つけない製品のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「悲劇的なデザイン」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
便利さや革新を目指した製品が、人を殺し、怒らせ、悲しませ、排除する事態をどう防ぐか。
取り組み
実際の事故や不適切な仕様を四種の害から分析し、リスクを見つける手法、専門家の実践、責任ある組織の事例を示す。
主張
意図した利用者と成功例だけで評価せず、失敗時の深刻さ、多様な人、感情的影響まで開発要件に含めることがデザインの責任になる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「悲劇的なデザイン」内容紹介・目次