ドーキンスの生命史~ 上
『祖先の物語』を読み解く
人間から時間を遡る巡礼として生命史を描き、上巻では人間と両生類の共通祖先まで17種の祖先をたどる。
リチャード・ドーキンス(著)小学館(出版)
- 出版日2006/08/3106/08/31
- 頁数468 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献1 冊
何をデザインする本?
現在の人間から過去へさかのぼる、生物進化の系統物語のデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『祖先の物語 上』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 人間と多様な現生生物は、どの祖先で出会い、どのように分岐してきたのか。
- 取り組み
- 人間から時間を遡る巡礼として生命史を描き、上巻では人間と両生類の共通祖先まで17種の祖先をたどる。
- 主張
- 人間は生命史の頂点ではなく、多様な生物と祖先を共有する一つの枝である。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『祖先の物語 上』内容紹介)




