悲劇的なデザインはじめて学ぶ文化人類学

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40周年記念版

「利己的な遺伝子」を読み解く

親子間の対立と保護、雌雄の争い、攻撃、なわばり行動などが進化した理由を、遺伝子の視点から説明する。

リチャード・ドーキンス(著)紀伊国屋書店(出版)

  • 出版日2018/02/1518/02/15
  • 頁数584 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

遺伝子の複製という視点から行動と進化を説明する進化理論のデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『利己的な遺伝子』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
生物はなぜ生き延びようとし、協力し、恋をし、争うのか。
取り組み
親子間の対立と保護、雌雄の争い、攻撃、なわばり行動などが進化した理由を、遺伝子の視点から説明する。
主張
個体の行動は、遺伝子が自らの複製を増やすために進化した戦略として説明できる。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『利己的な遺伝子』内容紹介