新しいデザインの教科書
「デザインの生態学」を読み解く
環境が与える行為の可能性から捉える建築と道具。
後藤武,佐々木正人,深澤直人(著)東京書籍(出版)
- 出版日2004/04/0104/04/01
- 頁数287 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
環境が与える行為の可能性から捉える建築と道具のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザインの生態学」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- デザインを作者の意図や物の形だけでなく、人と環境の関係としてどう理解できるか。
- 取り組み
- ル・コルビュジエからジャスパー・モリソンまでの現代デザインを、アフォーダンスと生態学的アプローチから読み解く。
- 主張
- 使い方は物に固定されるのでも人の頭だけで決まるのでもなく、身体能力と環境の組み合わせに現れるため、その関係を整えることがデザインになる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザインの生態学」内容紹介・目次)






