コンピュータと認知を理解する誰のためのデザイン?

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感性をデザインに活かすテクノロジー

「感性工学」を読み解く

感性工学の考え方とシステム作成手順を学び、色彩、室内照明、自動車の事例から、印象と設計要素を対応づける。

長町三生(著)海文堂出版(出版)

  • 出版日1989/12/0189/12/01
  • 頁数138 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

人の感覚的な印象を製品属性へ変換する感性工学のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「感性工学」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
曖昧で個人差のある「感じ」を、製品や空間の設計条件としてどう扱えるか。
取り組み
感性工学の考え方とシステム作成手順を学び、色彩、室内照明、自動車の事例から、印象と設計要素を対応づける。
主張
言葉で表した印象と色・形・光などの属性を測定して関係づければ、感性を勘だけでなく検討可能な設計情報として利用できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「感性工学」内容紹介・目次