コンピュータとの知的つきあい方
「認知的インタフェース」を読み解く
工学的な視点に偏りがちなUI設計にユーザー心理の視点をもたらす。
海保博之,黒須正明,原田悦子(著)新曜社(出版)
- 出版日1991/04/1091/04/10
- 頁数169 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
認知心理学に基づく、快適な人と機械の接点のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 認知心理学の知見は、人が理解しやすく快適なインタフェースへどう貢献できるか。
- 取り組み
- 三人の認知心理学者が、ユーザーの行動と思考、UIが引き起こす問題、認知的インタフェースの背景を整理する。
- 主張
- インタフェースの問題は画面の形だけでなく、人が知覚し、記憶し、判断する過程との不一致から生まれる。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)













