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「#プロトタイピング」について知る(定義・関連書籍・関連キーワード)

「プロトタイピング」に関連ある書籍一覧(全34冊)

198712/09
『ユーザー・インタフェースの設計』の書影
有名な「シュナイダーマンの対話設計における8つの黄金律」の出典。『ユーザー・インタフェースの設計』を読み解く
199104/10
『認知的インタフェース』の書影
工学的な視点に偏りがちなUI設計にユーザー心理の視点をもたらす。『認知的インタフェース』を読み解く
199302/26
『見せるユーザー・インタフェース・デザイン』の書影
当時にはまだ珍しい、GUIの表現や美しさも探究するUIデザイン。『見せるユーザー・インタフェース・デザイン』を読み解く
199507/25
『ヒューマンマシンインタフェースのデザイン』の書影
工学・認知・技術の知見に基づくインタフェース設計。『ヒューマンマシンインタフェースのデザイン』を読み解く
199512/01
『GUIデザイン・ガイドブック』の書影
理論と事例でGUIデザインを体系的に学ぶ。『GUIデザイン・ガイドブック』を読み解く
199603/21
『知識創造企業』の書影
暗黙知を形式知へ、個人知を組織知へと変換するナレッジ・マネジメントのフレームワーク「SECIモデル」の出典。『知識創造企業』を読み解く
199906/29
『ユーザビリティエンジニアリング原論』の書影
インタフェース工学分野の権威、ヤコブ・ニールセン氏のユーザビリティ実践論。『ユーザビリティエンジニアリング原論』を読み解く
199909/10
『ユーザ工学入門』の書影
ユーティリティとユーザビリティを調和的に向上させるユーザ工学というアプローチ。『ユーザ工学入門』を読み解く
200002/25
『コンピュータは、むずかしすぎて使えない!』の書影
「ペルソナ」の生みの親によるインタラクションデザインの解説。『コンピュータは、むずかしすぎて使えない!』を読み解く
200111/12
『こんなデザインが使いやすさを生む』の書影
ワークショップ事例から学ぶユーザビリティ評価。『こんなデザインが使いやすさを生む』を読み解く
200405/15
『使いやすさのためのデザイン』の書影
ユーザーを中心に据えたデザインプロセス。『使いやすさのためのデザイン』を読み解く
200806/04
『ペルソナ作って、それからどうするの?』の書影
海外生まれのペルソナ手法を日本の環境で使いこなすための方法論。『ペルソナ作って、それからどうするの?』を読み解く
200810/24
『Subject To Change』の書影
Adaptive Pathが実践する、市場で成功を収めるサービスを作るための方法論「体験戦略」。『Subject To Change』を読み解く
201107/25
『アジャイルサムライ』の書影
「アジャイルマニフェストの背後にある12の原則」に沿った、実践的なアジャイル解説。『アジャイルサムライ』を読み解く
201201/30
『UXデザイン入門』の書影
“UXデザイン”の一連の流れと具体的な手法を解説。『UXデザイン入門』を読み解く
201307/25
『THIS IS SERVICE DESIGN THINKING.』の書影
サービスデザイン黎明期のサービスデザインテキストガイド。『THIS IS SERVICE DESIGN THINKING.』を読み解く
201401/22
『LEAN UX』の書影
UXデザインプロセスから無駄を省く。『LEAN UX』を読み解く
201403/10
『リーン・アントレプレナー』の書影
リーンスタートアップの実践方法がわかる、事例やツールの解説本。『リーン・アントレプレナー』を読み解く
201510/10
『一人から始めるユーザーエクスペリエンス』の書影
UXの取り組みを組織へと導入する際のガイドブック。『一人から始めるユーザーエクスペリエンス』を読み解く
201605/25
『UX戦略』の書影
UXデザインに取り組む前に、UX戦略に取り組む必要がある。『UX戦略』を読み解く
201608/30
『IBMの思考とデザイン』の書影
IBMの思考、デザイン、ビジネスの変遷。『IBMの思考とデザイン』を読み解く
201911/30
『INSPIRED』の書影
リーンやアジャイルを運用する“プロダクトマネージャー”向けガイド。『INSPIRED』を読み解く
202104/29
『ユーザー中心組織論』の書影
組織を動かし、社会を動かすことに繋がる、ほんの小さな行動のデザイン。『ユーザー中心組織論』を読み解く

「プロトタイピング」の定義

“プロトタイプはモノのかたちや雰囲気を見せる説明だけのツールではなく、モノがユーザによって実際にどのように使われ、モノとヒトとの間にどのようなインタラクションが発生するのかを確認するツールです。”鈴木明著『インタラクション・デザイン・ノート』P.94

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