商品開発のためのユーザビリティ評価
「こんなデザインが使いやすさを生む」を読み解く
ワークショップ事例から学ぶユーザビリティ評価。
三菱電機株式会社デザイン研究所(著)志村幸雄(発行)工業調査会(出版)
- 出版日2001/11/1201/11/12
- 頁数247 p.
- 参考文献数45 冊
- 被参考文献数2 冊
何をデザインする本?
試作・評価・分析・改善から使いやすさを高める製品のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 製品の使いやすさを、どのような体制と方法で評価し改善できるか。
- 取り組み
- 三菱電機の事例から、プロトタイプ、評価指標、実験、データ解析、改善指針、ワークショップを解説する。
- 主張
- 使いやすさは担当者の感覚だけでなく、試作品を共通の指標で評価し、結果を改善案へ結ぶ組織的な工程で高められる。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)


