図説エルゴノミクス人間工学基準数値数式便覧

読み解くデザインインタラクションデザイン人間工学

「ヒューマン・コンピュータ交流技術」を読み解く

人とコンピュータを協働相手として結ぶ対話システム。

西田正吾,佐伯胖(著)オーム社(出版)

  • 出版日1991/09/0191/09/01
  • 頁数196 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

人とコンピュータを協働相手として結ぶ対話システムのデザイン。

※AIによる生成(出典:同一ISBN書誌・内容紹介・全目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
コンピュータを単なる計算道具ではなく、人間同士や社会・環境との交流を支える相手としてどう構築するか。
取り組み
複雑システムの管理、認知科学とヒューマンインタフェース、インタフェース高度化技術、CSCWの研究動向をたどり、交流技術の構築と課題を論じる。
主張
ヒューマン・コンピュータ交流は画面操作だけの問題ではなく、人の認知と協働を含む活動全体を技術で支える問題である。

※AIによる生成(出典:同一ISBN書誌・内容紹介・全目次