Human Computer Interaction Handbookコンピュータと人間の接点

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「エンジニアのための人間工学」を読み解く

知覚・判断・身体・環境の変動を組み込む、人と機械のシステム。

横溝克己,小松原明哲(著)(出版)

  • 出版日2013/02/2013/02/20
  • 頁数238 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

知覚・判断・身体・環境の変動を組み込む、人と機械のシステムのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「エンジニアのための人間工学」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
技術システムの表示・操作・手順を、人の能力と限界へどう適合させるか。
取り組み
人間特性、表示器、操作器、配置、速度、手順、環境、個人差、UD・UX、信頼性、調査技法、統計を工学設計へ接続する。
主張
人を一定性能の部品とみなさず、知覚・判断・身体・環境の変動を要求条件に含め、機能配分と評価を行う必要がある。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「エンジニアのための人間工学」内容紹介・目次