「ヒューマンインタフェース」を読み解く
「マン・マシン・インタフェース」の拡張概念としての「ヒューマン・インタフェース」。
大須賀節雄(著)佐藤政次(発行)オーム社(出版)
- 出版日1992/10/1592/10/15
- 頁数237 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
認知と協調を含む、人と機械の関係のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 情報技術が高度化する中で、人とシステムの接点をどの分野から設計すべきか。
- 取り組み
- 日本の研究者10名が、協調活動支援、認知モデル、ハイパーテキスト、自然言語、パターン理解、図形、CAI、ポインティングデバイスを解説する。
- 主張
- ヒューマンインタフェースは操作面だけでなく、人の認知・言語・協調活動まで含めて設計する必要がある。
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