インタラクティブな環境をつくるAutomation and Human Performance

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ヒューマンインタフェースデザインに関わるすべての人のためのガイドライン

「トロンヒューマンインタフェース標準ハンドブック」を読み解く

利用者向けに入力・表示部品の名称と操作を示し、設計者向けに構造、基本・複合部品、配置の指針を体系化する。

トロン協会トロン電子機器HMI研究会(著)パーソナルメディア(出版)

  • 出版日1996/03/0196/03/01
  • 頁数231 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

意味・操作・応答・配置を共通化する、ヒューマンインタフェース標準のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「トロンヒューマンインタフェース標準ハンドブック」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
幅広い利用者と電子機器に対し、一貫して良好なHMIをどう標準化するか。
取り組み
利用者向けに入力・表示部品の名称と操作を示し、設計者向けに構造、基本・複合部品、配置の指針を体系化する。
主張
部品の外観だけでなく、意味、操作、応答、配置を共通の作法へ揃えることで、機器を越えて学習を再利用できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「トロンヒューマンインタフェース標準ハンドブック」内容紹介・目次