「ヒューマン・インタフェース」を読み解く
UI研究の土台となった「ヒューマン・ファクタ」「マンマシン・システム」「ヒューマン・インタフェース」の変遷。
田村博(著)コロナ社(出版)
- 出版日1987/09/2587/09/25
- 頁数198 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
生理・心理・生活・文化に合う、人と機械の接点のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 建設、交通、医療、ゲームまで広がる人と機械の接点を、人の立場からどう改善できるか。
- 取り組み
- 第1回ヒューマン・インタフェース・シンポジウムの議論を編集・加筆し、生理、心理、生活、文化の観点を整理する。
- 主張
- インタフェース研究は機械中心のマンマシン・システムから、人の生活と文化を含むヒューマン・インタフェースへ拡張してきた。
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