イラストで学ぶ
「ヒューマンインタフェース」を読み解く
人間特性、GUI設計、ユーザビリティ評価を、イラストと事例を交えて解説する。
北原義典(著)講談社(出版)
- 出版日2011/09/1311/09/13
- 頁数213 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
人間の特性に合わせた、使いやすい道具と画面のデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『ヒューマンインタフェース』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- どうすれば道具や画面を使いやすくでき、その使いやすさをどう測れるか。
- 取り組み
- 人間特性、GUI設計、ユーザビリティ評価を、イラストと事例を交えて解説する。
- 主張
- 使いやすいインタフェースは、人の特性を設計へ反映し、できたものをユーザビリティの観点から評価することでつくられる。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『ヒューマンインタフェース』内容紹介)



