人間工学とユニバーサルデザイン新潮流ヒューマンエラー

読み解くデザインインタラクションデザイン人間工学

魅力ある製品・UX・サービス構築のために

「デザイン人間工学」を読み解く

人間工学による分析とデザインによる統合・可視化を融合し、構造化コンセプトに沿って要求事項を組み立てる。

山岡俊樹(著)共立出版(出版)

  • 出版日2014/03/2114/03/21
  • 頁数199 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

利用者要求を、魅力と独自性のある製品・サービスへまとめる開発プロセスのデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『デザイン人間工学』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
機能だけでは選ばれない製品やサービスに、感性や経験を踏まえた価値をどう加えるか。
取り組み
人間工学による分析とデザインによる統合・可視化を融合し、構造化コンセプトに沿って要求事項を組み立てる。
主張
製品やサービスの魅力と独自性は、利用者の要求を構造化して重みづけ、コンセプトに沿って統合することで形にできる。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『デザイン人間工学』内容紹介