これからのUIの教科書インタフェースデザインの教科書

読み解くデザインインタラクションデザインGUI

デザイナー、エンジニアのための

「UX・画面インターフェースデザイン入門」を読み解く

情報と操作を利用者の目的へ沿わせる画面体験。

山岡俊樹,前川正実,平田一郎,安井鯨太(著)日刊工業新聞社(出版)

  • 出版日2013/09/2713/09/27
  • 頁数215 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

情報と操作を利用者の目的へ沿わせる画面体験のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UX・画面インターフェースデザイン入門」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
複雑なシステムの情報と機能を、利用者が理解し操作できる画面へどう変えるか。
取り組み
情報デザインの基礎から、汎用的なシステム設計プロセス、概要と詳細、可視化、評価を学び、事例で一連の適用を確認する。
主張
画面部品を個別に整えるのでなく、目的と情報構造を先に定め、詳細化、可視化、評価を反復することで一貫したUXをつくれる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UX・画面インターフェースデザイン入門」内容紹介・目次