パターンによる実践的インタラクションデザイン
「デザイニング・インターフェース 第2版」を読み解く
媒体を越えて一貫したインターフェース。
Jenifer Tidwell(著)オライリージャパン(出版)
- 出版日2011/12/2411/12/24
- 頁数560 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数2 冊
何をデザインする本?
媒体を越えて一貫したインターフェースのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイニング・インターフェース 第2版」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- Web、モバイル、ソーシャル機能の複雑な情報と操作を、どう分かりやすく構成するか。
- 取り組み
- 行動、情報構造、移動、ページ、リスト、操作、可視化、入力、ソーシャル、モバイル、視覚様式を再利用可能なパターンで体系化する。
- 主張
- 表面的な部品を模倣せず、利用状況と設計問題に合うパターンを選び、全体の構造と操作規則を揃えることが一貫性を生む。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイニング・インターフェース 第2版」内容紹介・目次)



