はじめて世界に触れるときのように
「触楽入門」を読み解く
触覚と身体感覚に関する研究、技術開発、表現やコミュニケーションへの活用例を紹介する。
テクタイル(仲谷正史、筧康明、三原総一郎、南澤孝太)(著)大槻美和(編集)原雅久(発行)朝日出版社(出版)
- 出版日2016/01/2016/01/20
- 頁数256 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
身体とテクノロジーの接点から、触覚を取り戻す体験のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- デジタル技術によって薄れつつある触覚を、人の経験へどう取り戻せるか。
- 取り組み
- 触覚と身体感覚に関する研究、技術開発、表現やコミュニケーションへの活用例を紹介する。
- 主張
- 触れることは情報伝達にとどまらず、喜びや実在感、他者とのつながりを支える重要な経験である。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
