マルチデバイス時代のインターフェース設計
「UIデザインの教科書[新版]」を読み解く
人・機器・ソフトウェアの制約に沿う、迷わないUI。
原田秀司(著)翔泳社(出版)
- 出版日2019/01/2119/01/21
- 頁数207 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
人・機器・ソフトウェアの制約に沿う、迷わないUIのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UIデザインの教科書[新版]」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 閲覧者がいつの間にか現在地や操作方法を見失うのはなぜで、どう防げるか。
- 取り組み
- UIとUXの目的、端末と入力、Webとアプリ、認知特性、情報階層、ナビゲーション、ガイドライン、試作を体系的に整理する。
- 主張
- 見た目の好みでなく、人の認知と各媒体の制約に合わせて構造と操作を一貫させ、試作で確かめることが分かりやすさの理由になる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UIデザインの教科書[新版]」内容紹介・目次)
![書籍『UIデザインの教科書[新版]』のカバー画像(書影)](https://m.media-amazon.com/images/I/51cob3qUaTL._SL320_.jpg)
