世界の成功事例から学ぶ、スマホ以降のインターフェイスデザイン
「UI GRAPHICS」を読み解く
操作性と造形を両立した、魅力あるUI。
水野勝仁,深津貴之,渡邊恵太,菅俊一,緒方壽人,iA,鹿野護,森田考陽(著)庄野祐輔,塚田有那(編集)ビー・エヌ・エヌ新社(出版)
- 出版日2015/12/1715/12/17
- 頁数223 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
操作性と造形を両立した、魅力あるUIのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UI GRAPHICS」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 使いやすさを優先すると凡庸に、見た目を優先すると使いにくくなる対立をどう越えるか。
- 取り組み
- フラットデザイン以降のWeb、アプリ、PC、ウェアラブルの優れた実例と、実践者・研究者のインタフェース論を横断する。
- 主張
- 操作の意味を保ちながら媒体固有の視覚表現を探り、事例と理論を往復することで、機能と美しさを別々に扱わないUIを考えられる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「UI GRAPHICS」内容紹介・目次)




