ユーザーインタフェース設計入門
「これからのUIの教科書」を読み解く
人と技術の条件を統合した、理解しやすいUI。
川俣晶(著)技術評論社(出版)
- 出版日2013/09/0313/09/03
- 頁数295 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
人と技術の条件を統合した、理解しやすいUIのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「これからのUIの教科書」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 多様な機器やネットワーク上で、人が無理なく扱えるUIを設計するには何を考慮すべきか。
- 取り組み
- UIの前提と基本、操作シーケンス、視覚・聴覚表現、入力機器、人間心理、ネットワーク、言語の問題を領域横断で整理する。
- 主張
- 画面だけでなく、入力から応答までの時間的な流れと、人・機器・通信・言語の制約を一体で捉えることがUI設計の基盤になる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「これからのUIの教科書」内容紹介・目次)

