より良いユーザインタフェースの設計を目指して
「使いやすいソフトウェア」を読み解く
利用者の仕事をモデル化して組み立てる、役に立つソフトウェア。
Larry L. Constantine,Lucy A.D. Lockwood(著)構造計画研究所(出版)
- 出版日2005/11/2805/11/28
- 頁数486 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
利用者の仕事をモデル化して組み立てる、役に立つソフトウェアのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「使いやすいソフトウェア」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 機能を実装するだけでなく、利用者の実際の仕事に役立ち、習熟できるソフトウェアをどうつくるか。
- 取り組み
- 利用者役割、ユースケース、インタフェース構造をモデル化し、視覚設計、試作、ヘルプ、文脈適合、検査、測定、テスト、組織導入までを使用法中心設計として扱う。
- 主張
- 利用者の属性ではなく役割と作業を起点に、抽象モデルから表現、評価、実装まで判断をつなげれば、開発過程にユーザビリティを組み込める。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「使いやすいソフトウェア」内容紹介・目次)

