ユーザー体験に必要なルールとパターン
「スマートフォンのためのUIデザイン」を読み解く
端末と指の特性に合わせたスマートフォン画面。
池田拓司(著)SBクリエイティブ(出版)
- 出版日2013/03/2813/03/28
- 頁数175 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
端末と指の特性に合わせたスマートフォン画面のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「スマートフォンのためのUIデザイン」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- iPhone、Android、スマートフォンサイトで、情報と操作を小さな画面へどう配置するか。
- 取り組み
- 画面、基本部品、ナビゲーション、リスト、フォーム、通知、可視化、アイコン、動き、視覚様式を用途別のパターンとして整理する。
- 主張
- 共通の目的を持つUIを再利用可能なパターンとして理解し、端末規則と利用状況に合わせて選ぶことで、一貫性と操作性を両立できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「スマートフォンのためのUIデザイン」内容紹介・目次)


