UX・画面インターフェースデザイン入門マイクロインタラクション

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「インタフェースデザインの教科書」を読み解く

実務、教育、研究の成果をもとに、プロトタイプを用いるユーザー中心の設計論を体系化する。

井上勝雄(著)池田和博(発行)丸善出版(出版)

  • 出版日2013/11/1313/11/13
  • 頁数180 p.
  • 参考文献数36 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

試作と検証を反復して育てるインターフェースのデザイン。

※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
開発者とデザイナーは、より良いインタフェースを生み出すために何を学ぶべきか。
取り組み
実務、教育、研究の成果をもとに、プロトタイプを用いるユーザー中心の設計論を体系化する。
主張
インタフェースの質は最初の案の完成度ではなく、試作品をユーザーと検証し、設計を反復する過程で高まる。

※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ