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最適なユーザインタフェースを効率よくデザインする

「ペーパープロトタイピング」を読み解く

紙の試作から始める、ユーザーインターフェース。

Carolyn Snyder,黒須正明(著)オーム社(出版)

  • 出版日2004/06/0104/06/01
  • 頁数358 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数4 冊

何をデザインする本?

紙の試作から始める、ユーザーインターフェースのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ペーパープロトタイピング」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
完成後の修正コストを増やさず、画面や操作の問題を開発初期にどう見つけるか。
取り組み
紙でインタフェースを再現し、課題設計、ユーザビリティ調査、実施判断、長所と短所、成功・失敗事例までを手順として解説する。
主張
精巧な実装を待たず、利用者に操作してもらえる最小限の形をつくれば、重要な設計ミスを早期に発見し、反復的に改善できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ペーパープロトタイピング」内容紹介・目次