ウェブユーザビリティの法則 改訂第2版ユーザビリティハンドブック

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「利用品質」を忘れていませんか

「実践ユーザビリティテスティング」を読み解く

利用行動から使いにくさを見つけ、改善するユーザビリティテスト。

キャロル・M・バーナム(著)翔泳社(出版)

  • 出版日2007/08/0207/08/02
  • 頁数545 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

利用行動から使いにくさを見つけ、改善するユーザビリティテストのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「実践ユーザビリティテスティング」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
Webから組込み製品まで、利用者が目的を達成できるかをどう計画的に確かめるか。
取り組み
ユーザー・タスク分析、反復テスト、計画、参加者と課題の準備、進行、観察、分析、報告、チーム運用を一連の実務として解説する。
主張
完成後の合否判定でなく、開発途中から代表的利用者の行動を観察し、発見を設計へ戻す反復が利用品質を高める。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「実践ユーザビリティテスティング」内容紹介・目次