HCDライブラリー
「人間中心設計入門」を読み解く
利用状況と要求から組み立てる、使いやすく価値ある体験。
山崎和彦,松原幸行,竹内公啓(著)黒須正明,八木大彦(編集)近代科学社(出版)
- 出版日2016/04/0116/04/01
- 頁数181 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
利用状況と要求から組み立てる、使いやすく価値ある体験のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「人間中心設計入門」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- ユーザビリティ、UX、デザイン思考に共通する人間中心設計は、どのような過程で実践するのか。
- 取り組み
- 事例を入口にHCD、ユーザビリティ、UX、デザイン思考を整理し、利用状況の把握、要求明確化、設計、評価を図解で進める。
- 主張
- 作り手の想定から始めず、利用者と環境を理解し、要求・案・評価を反復することが、人間中心の製品とサービスの共通基盤になる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「人間中心設計入門」内容紹介・目次)




