「ユーザビリティエンジニアリング」を読み解く
ユーザー調査とユーザビリティ評価の理論・具体的手法を、開発現場で実践できる一連の工程として整理する。
橋本徹也(著)オーム社(出版)
- 出版日2005/10/0105/10/01
- 頁数197 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
利用者を調べ、設計と評価を重ねる、使いやすい製品開発のデザイン。
※AIによる生成(出典:同一ISBN書誌・内容紹介オーム社による初版と第2版の紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 使いやすさを、設計者の感覚ではなく、再現可能な開発プロセスとしてどう実現するか。
- 取り組み
- ユーザー調査とユーザビリティ評価の理論・具体的手法を、開発現場で実践できる一連の工程として整理する。
- 主張
- ユーザビリティは完成後に付け足す機能ではなく、利用者を知り、設計し、確かめるプロセスから生まれる。
※AIによる生成(出典:同一ISBN書誌・内容紹介オーム社による初版と第2版の紹介・目次)




