How to Create Human-Centered Products and Services
「Designing for the Digital Age」を読み解く
利用者の目標を共通軸に、複数の専門職をつなぐデジタル製品。
Kim Goodwin(著)Wiley(出版)
- 出版日2009/03/0309/03/03
- 頁数- p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
利用者の目標を共通軸に、複数の専門職をつなぐデジタル製品のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「Designing for the Digital Age」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 複数の専門職が関わるデジタル製品で、大きな構想と無数の細部を、利用者にとって一貫した経験へどうまとめるか。
- 取り組み
- チーム編成と計画から、事業理解、ユーザー調査、データ分析、ペルソナ、シナリオ、要求、共同デザイン、評価、反復、技術者向け文書化までを演習と事例で解説する。
- 主張
- 利用者の目標を調査からモデル化し、シナリオを要求と設計判断の共通軸にすれば、異なる専門分野の成果を一つの製品体験へ統合できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「Designing for the Digital Age」内容紹介・目次)

