ソフトウェア開発プロジェクト成功の秘訣
「シナリオに基づく設計」を読み解く
利用場面を表すシナリオを設計の中心に置き、理論的背景と実践の関係を多数の研究と例から解説する。
ジョン・M・キャロル(著)共立出版(出版)
- 出版日2003/10/0703/10/07
- 頁数316 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
利用場面の物語から設計と開発を進めるソフトウェアのデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『シナリオに基づく設計』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 偶発的で実用主義的なソフトウェア開発を、現実から離れずにどう管理するか。
- 取り組み
- 利用場面を表すシナリオを設計の中心に置き、理論的背景と実践の関係を多数の研究と例から解説する。
- 主張
- ソフトウェアは、利用の文脈を表すシナリオを設計の中心に置くことで、形式的な工程だけでは扱えない現実に即して設計できる。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『シナリオに基づく設計』内容紹介)



