モバイル・ユーザビリティメンタルモデル

読み解くデザインインタラクションデザインHCD/UCD

より良いデザインへのシンプルなアプローチ

「ほんとに使える「ユーザビリティ」」を読み解く

機能の確実さと理解の明快さを備えた、本当に使える体験。

エリック・ライス(著)ビー・エヌ・エヌ新社(出版)

  • 出版日2013/10/2813/10/28
  • 頁数255 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

機能の確実さと理解の明快さを備えた、本当に使える体験のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ほんとに使える「ユーザビリティ」」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
見た目を整えるだけでなく、製品が幅広い人に一貫して役立つ条件は何か。
取り組み
使いやすさを機能性、反応性、人間工学性、利便性、万人保証性に分け、さらに可視性、理解、論理、一貫性、予測可能性を事例で点検する。
主張
目的を完遂できる機能と応答を土台に、状態と規則を見える形で一貫して示すことが、優美さを実用性へ結びつける。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ほんとに使える「ユーザビリティ」」内容紹介・目次