モバイル情報アーキテクチャとUXデザイン
「IA/UXプラクティス」を読み解く
前著『IAシンキング』を改訂し、UXの捉え方からモバイルの情報構造と画面設計までを整理する。
坂本貴史(著)岡本淳(編集)村上徹(発行)ボーンデジタル(出版)
- 出版日2016/03/2216/03/22
- 頁数210 p.
- 参考文献数10 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
利用行動から組み立てる、モバイル画面と情報の流れのデザイン。
※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店『IA/UXプラクティス』内容説明・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- モバイル環境で、UXと情報アーキテクチャを実務へどう適用できるか。
- 取り組み
- 前著『IAシンキング』を改訂し、UXの捉え方からモバイルの情報構造と画面設計までを整理する。
- 主張
- モバイルのIAはページを分類するだけでなく、限られた画面と利用文脈の中で、行動の順序と情報への到達を設計する必要がある。
※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店『IA/UXプラクティス』内容説明・目次)

