ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針
「インタフェースデザインの心理学」を読み解く
心理学の論文と書籍から、UI設計に有効な理論・概念・研究を選び、10章100項目に整理する。
スーザン・ワインチェンク(著)ティム・オライリー(発行)オライリー・ジャパン(出版)
- 出版日2012/07/1712/07/17
- 頁数272 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
知覚・判断・行動に沿う、心理学に基づくインターフェースのデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 利用者はどう考え判断し、何によって望ましい操作を行うのか。
- 取り組み
- 心理学の論文と書籍から、UI設計に有効な理論・概念・研究を選び、10章100項目に整理する。
- 主張
- インタフェースは作り手の常識ではなく、人の知覚、注意、記憶、判断、行動の性質へ合わせて設計することで理解しやすくなる。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)



