仕事を変える、社会を変える、これからのデザインアプローチと手法
「情報デザインの教室」を読み解く
使う人の目的に合わせ、情報をわかる形に組み立てる情報。
情報デザインフォーラム(著)丸善(出版)
- 出版日2010/08/3110/08/31
- 頁数194 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数2 冊
何をデザインする本?
使う人の目的に合わせ、情報をわかる形に組み立てる情報のデザイン。
※AIによる生成(出典:共用品推進機構『情報デザインの教室』版元ドットコム『情報デザインの教室』目次成安造形大学紀要「フォト・エッセイによるユーザー調査」)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 使う人の目的や要望を起点に、デザインの方向性をどう定め、確かめながら形にしていくか。
- 取り組み
- フォト・エッセイを含むユーザー調査から、コンセプト、視覚化、デザイン評価の各手法へ進む情報デザインプロセスを解説する。
- 主張
- 情報デザインは、ユーザー調査を起点に、コンセプト化、視覚化、評価を経て、使う人の目的に合う形へ情報を組み立てるプロセスである。
※AIによる生成(出典:共用品推進機構『情報デザインの教室』版元ドットコム『情報デザインの教室』目次成安造形大学紀要「フォト・エッセイによるユーザー調査」)


