「実例で学ぶ「伝わる」デザイン」を読み解く
伝える目的と読み手の心理導線から組み立てる誌面。
川崎紀弘,アレフ・ゼロ(著)グラフィック社(出版)
- 出版日2011/04/0811/04/08
- 頁数144 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
伝える目的と読み手の心理導線から組み立てる誌面のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「実例で学ぶ「伝わる」デザイン」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 情報を整えて載せるだけでなく、読み手が意味を理解し行動する編集デザインをどうつくるか。
- 取り組み
- 実案件を用い、コンセプトの可視化、物語化、視点転換、情報量の整理、心理導線を追いながら、デザイナーの思考と判断理由をたどる。
- 主張
- 表現技法から選ぶのでなく、誰に何をどう受け取ってほしいかを起点に情報の順序と視覚の役割を決めることが「伝わる仕組み」になる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「実例で学ぶ「伝わる」デザイン」内容紹介・目次)

