使いやすいソフトウェアの原理
「オブジェクト指向UIデザイン」を読み解く
操作手順ではなく、利用者が扱う対象を中心に組み立てるUI。
ソシオメディア株式会社,上野学,藤井幸多(著)片岡巌(発行)技術評論社(出版)
- 出版日2020/06/0520/06/05
- 頁数360 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
操作手順ではなく、利用者が扱う対象を中心に組み立てるUIのデザイン。
※AIによる生成(出典:技術評論社同一ISBN書誌・内容紹介・全目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- やることを入口に並べた画面が、利用者の目当てを隠し、操作や画面を複雑にしてしまう問題をどう解くか。
- 取り組み
- オブジェクトの抽出、ビューとナビゲーションの検討、レイアウトパターンの適用という設計手順を示し、18のワークアウトで実践する。
- 主張
- タスクではなく利用者の関心対象を起点にすると、対象を直接選んで働きかけられる一貫したUIになり、画面数と操作手順を減らせる。
※AIによる生成(出典:技術評論社同一ISBN書誌・内容紹介・全目次)
