ユーザビリティエンジニアリング(第2版)人間中心設計の国内事例

読み解くデザインインタラクションデザインHCD/UCD

スマホアプリの効率的なデザイン手法

「プロトタイピング実践ガイド」を読み解く

分析と仮説から、紙を中心とした低精度試作、ツール試作、利用者による検証と改善を実例アプリで反復する。

深津貴之,荻野博章(著)インプレス(出版)

  • 出版日2014/07/1114/07/11
  • 頁数239 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

早い試作と観察からUIの不確実性を減らすプロトタイプのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「プロトタイピング実践ガイド」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
要件や画面を作り込む前に、操作の流れとアイデアの問題をどう確かめるか。
取り組み
分析と仮説から、紙を中心とした低精度試作、ツール試作、利用者による検証と改善を実例アプリで反復する。
主張
完成度を上げる前に、答えたい問いだけを表す安価な試作を作り、利用行動から学ぶことで大きな手戻りと固定観念を減らせる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「プロトタイピング実践ガイド」内容紹介・目次