ユーザーのためのインタフェースデザイン
「ユーザビリティエンジニアリング原論」を読み解く
インタフェース工学分野の権威、ヤコブ・ニールセン氏のユーザビリティ実践論。
Jakob Nielsen(著)篠原稔和,三好かおる(訳)由里洋(発行)トッパン(出版)
- 出版日1999/06/2999/06/29
- 頁数362 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
使いやすさを測り、試作とテストで改善を重ねるインターフェースのデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- インタフェースのユーザビリティを高めたいとき、何をどの順序で行えばよいか。
- 取り組み
- 利用者、課題、評価指標を定め、試作とテストを繰り返す体系的な方法と具体的な助言を示す。
- 主張
- ユーザビリティは抽象的な使いやすさではなく、測定可能な目標を置き、設計を反復する工学的な活動として改善できる。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)



