ホームページ・ユーザビリティインタラクション・デザイン・ノート

読み解くデザインインタラクションデザインHCD/UCD

ユーザーのためのインタフェースデザイン

「ユーザビリティエンジニアリング原論」を読み解く

使いやすさの検証から改善する、人と製品・ソフトウェアの接点。

ヤコブ・ニールセン(著)篠原稔和,三好かおる(訳)東京電機大学出版局(出版)

  • 出版日2002/07/1002/07/10
  • 頁数316 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

使いやすさの検証から改善する、人と製品・ソフトウェアの接点のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「ユーザビリティエンジニアリング原論」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
製品、ソフトウェア、Webサイトを、開発者の想定ではなく利用者にとって学びやすく、効率的で、誤りにくいものへどう改善するか。
取り組み
ユーザビリティの定義と目標設定から、ユーザー理解、比較分析、参加型デザイン、ヒューリスティック評価、プロトタイピング、ユーザーテスト、反復改善までのライフサイクルを示す。
主張
使いやすさは感覚的な好みではなく、利用者と目標を定め、複数の評価法で測定し、設計を反復することで管理できる品質である。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「ユーザビリティエンジニアリング原論」内容紹介・目次