デザイン・ドリブン・イノベーションコンセプトのつくりかた

読み解くデザインサービスデザイン価値提案

ユーザーを見つめてうれしい体験を企画するビジョン提案型デザイン手法

「エクスペリエンス・ビジョン」を読み解く

利用者の本質的要求から、将来の経験と事業を描くビジョン。

山崎和彦,上田義弘,高橋 克実,早川誠二,郷健太郎,柳田宏治(著)丸善出版(出版)

  • 出版日2012/07/1312/07/13
  • 頁数179 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数4 冊

何をデザインする本?

利用者の本質的要求から、将来の経験と事業を描くビジョンのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「エクスペリエンス・ビジョン」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
既存の問題を改善するだけでなく、まだない望ましい体験をどう構想し事業提案へ変えるか。
取り組み
利用者要求と事業方針を定め、ユーザー・ビジネス設定、構造化シナリオ、可視化、評価、企画書へ進むビジョン提案型手法を示す。
主張
人間中心の理解と事業の意志をシナリオで統合し、将来の利用場面を評価可能な形にすれば、解決型を越えた提案を具体化できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「エクスペリエンス・ビジョン」内容紹介・目次