発想を事業化するイノベーション・ツールキットユーザーストーリーマッピング
欧州トップスクールが教えるイノベーションの技術

「デザイン思考の教科書」を読み解く

目的に合う手法を選び、複雑な課題から製品・サービスを描く実践。

アネミック・ファン・ブイエン,ヤープ・ダールハウゼン,イェレ・ザイルストラ,ロース・ファンデル・スコール(著)石原薫(訳)日経BP(出版)

  • 出版日2015/06/2315/06/23
  • 頁数172 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

目的に合う手法を選び、複雑な課題から製品・サービスを描く実践のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイン思考の教科書」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
革新的な案を急ぐ前に、本当に解くべき問題をどう発見・定義し、開発へ進めるか。
取り組み
デザインのモデルと視点を示し、観察、調査、分析、ペルソナ、問題定義、要件、発想、選択、試作など約70手法を目的別に整理する。
主張
手法を順番どおり使うのでなく、必要な理解と成果に応じて選び、発見・定義・開発・評価を往復することが構造性と創造性を両立させる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイン思考の教科書」内容紹介・目次