リーン顧客開発デザイン思考の教科書

読み解くデザインサービスデザイン価値提案

「発想を事業化するイノベーション・ツールキット」を読み解く

機会発見から事業化まで、創造手法を統合する開発プロセス。

デヴィッド・シルバースタイン,フィリップ・サミュエル,ニール・デカーロ(著)野村恭彦,清川幸美(訳)英治出版(出版)

  • 出版日2015/05/1215/05/12
  • 頁数493 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

機会発見から事業化まで、創造手法を統合する開発プロセスのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「発想を事業化するイノベーション・ツールキット」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
優れたアイデアを生むだけでなく、実現性と収益性を証明して商品化へ進むにはどうすればよいか。
取り組み
機会定義、発想、設計、証明のD4モデルに、ジョブ、民族誌、TRIZ、KJ法、要求設計、試作、パイロットなどを段階別に配置する。
主張
探索する前半と実行する後半を混同せず、各段階の不確実性に合う技法で証拠を積み上げることが発想を事業へつなげる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「発想を事業化するイノベーション・ツールキット」内容紹介・目次