UXメトリクスの理論と実践
『ユーザーエクスペリエンスの測定』を読み解く
利用中の行動と感情を改善に使える指標へ変えるUX測定。
トム・タリス,ビル・アルバート(著)篠原稔和(訳)東京電機大学出版局(出版)
- 出版日2014/11/1014/11/10
- 頁数344 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献2 冊
何をデザインする本?
利用中の行動と感情を改善に使える指標へ変えるUX測定のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「ユーザーエクスペリエンスの測定」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 楽しさや心地よさを含むユーザー体験を、印象だけに頼らず、設計判断に使えるデータとしてどう測るか。
- 取り組み
- タスク成功率、時間、エラー、効率、学習可能性、問題の深刻度、自己申告、行動・生理指標を扱い、調査計画、統計、統合指標、ケーススタディまで解説する。
- 主張
- 目的に合う複数のUX指標を組み合わせ、基準値と比較して反復測定すれば、体験の問題と改善効果を具体的に説明できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「ユーザーエクスペリエンスの測定」内容紹介・目次)


