魅力工学の実践

読み解くデザインサービスデザイン価値提案

機能と表現の考え方

「アートとしてのソフトウェア」を読み解く

技術をコミュニケーションに昇華させる、ユーザー中心のソフトウェア設計論。

ポール・ヘッケル(著)酒井邦秀(訳)塚本慶一郎(発行)アスキー(出版)

  • 出版日1986/03/1086/03/10
  • 頁数207 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

物語とコミュニケーションの技術からつくる親しみやすいソフトウェアのデザイン。

※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
人にとって親しみやすく使いやすいソフトウェアを、どう作れるか。
取り組み
ソフトウェアを小説や映画のような表現として捉え、作家と映画制作者の方法を開発へ応用する。
主張
使いやすいソフトウェアは機能を並べるだけでなく、意図と流れを人へ伝えるコミュニケーションとして設計することで生まれる。

※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ