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イノベーションを生む会社のつくり方

「デザイン思考の道具箱」を読み解く

観察と試作から創造的な商品を生む、開発プロセス。

奥出直人(著)早川書房(出版)

  • 出版日2007/02/0107/02/01
  • 頁数223 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

観察と試作から創造的な商品を生む、開発プロセスのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイン思考の道具箱」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
組織が知識の蓄積だけに頼らず、利用者にとって新しい価値を持つ商品を継続して生み出すにはどうすればよいか。
取り組み
デザイン思考の創造プロセスを、経験の拡大、プロトタイプ思考、コラボレーション、イノベーション評価という実践項目に分けて解説する。
主張
利用者の経験を観察し、早く形にして学び、異なる専門性で反復する一連の活動を経営へ組み込むことが、組織の創造性を高める。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「デザイン思考の道具箱」内容紹介・目次