心理学研究の新世紀
「認知・学習心理学」を読み解く
知覚、注意と反応制御、認知と学習の基礎、記憶、思考、言語を順に整理し、最新研究と応用へ接続する。
宮谷真人,中條和光(著)ミネルヴァ書房(出版)
- 出版日2012/04/0112/04/01
- 頁数579 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
知覚から言語まで、学びを支える心の過程を統合する認知モデルのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知・学習心理学」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 人は情報へ注意し、記憶し、考え、学習する過程で何を行っているのか。
- 取り組み
- 知覚、注意と反応制御、認知と学習の基礎、記憶、思考、言語を順に整理し、最新研究と応用へ接続する。
- 主張
- 学習を知識の注入とせず、注意、既有知識、記憶の再構成、思考の相互作用として捉えることで、教育や支援の条件を具体化できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知・学習心理学」内容紹介・目次)

