「認知心理学ハンドブック」を読み解く
認知心理学の理論と研究を論点から参照できる知識体系。
日本認知心理学会(著)(出版)
- 出版日2013/12/2113/12/21
- 頁数438 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
認知心理学の理論と研究を論点から参照できる知識体系のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「認知心理学ハンドブック」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 拡大し続ける認知心理学の基本概念と新しい知見を、研究や論文作成に使える形でどう見渡すか。
- 取り組み
- 歴史・方法・理論、知覚、注意、記憶、思考、言語、感情、社会的認知、発達、臨床の十部を、173項目の見開き解説として構成する。
- 主張
- 領域ごとの専門知を同じ粒度の項目に整理することで、個別の概念を全体の中に位置づけ、基礎資料として横断的に参照できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム/openBD「認知心理学ハンドブック」内容紹介・目次)

